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- 2011年08月09日 14:57
「東北電力の供給率97,8%の綱渡り、稀代の碩学・海野和三郎東大名誉教授が来訪されて、代替えのない脱原発は世界経済を破壊させ危険と警鐘」
東電から東北電力への供給量を上限140kw/ hを増やさなければ危ない.専門家の間では相当深刻な問題としてとらえられているだろう。地球環境天文学者の海野和三郎先生が事務所に来訪されて、次のように語った「エネルギーは物理学で言う保存量で、姿形は変わっても全体量は不変であることに重大な関心を持たなければならない」「石油ピークと称する石油の需要供給のアンバランスが、あと10年か20年後に迫ってきた.20…



