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- 2019年06月11日 21:48
「国会を愚弄(ぐろう)している」年金不足問題の政府対応について、原口国対委員長
金融庁審議会の報告書に端を発した、老後生活の「2千万円不足」問題。この問題に関する第2回目の野党合同ヒアリングが11日、院内で開かれた(「2000万円貯金・年金カット追及 野党合同ヒアリング」)。国民民主党からは、原口一博国対委員長、森ゆうこ参院会派副会長、稲富修二、近藤和也両衆院議員、浜口誠参院議員らが参加した。



