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- 2019年05月08日 07:58
「ヤッたではない。ヤらせていただいたんだ」さらば青春の光・森田が綴った謙虚で下衆なエロストーリー
男のエロ話は粗雑に繰り出すと、下品な片ハシャギに堕ちる。まさに取るに足りない下品なゾーンに堕ちた状態を、男であれば、送り手として受け手として大方経験があるだろう。その一方で、エロ話でありながら品ある両ハシャギをもたらすものもある。この差、境目、分岐点は何か。ひとつには、エロに対して「傲慢」か「謙虚」かという姿勢が左右するのだと思う。



