記事
- 2019年05月04日 11:15
シェア事業はインフラの地位を築けるのか
シェアの原風景は、下町のご近所づきあいシェアリングの概念は、2010年ごろに米国を中心に広がりました。日本で注目され始めたのは、15年後半から。当初はUberやAirbnbなど米国のプラットフォーム大手が中心でしたが、その後国内でもスタートアップ企業を中心にさまざまなサービスが展開されるようになりました。現在、シェアリングエコノミー協会には約200社が名を連ねています。



