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- 2019年05月01日 16:06
【統一地方選シリーズ4】大阪都構想に理あり、大阪府(市)民も選択-二重行政のムダを排するためには、維新の金看板は一考に値する
<自民勝利は厳然たる事実> 長野県議選挙は全国と同じく、自民党の勝利に終わった。国民民主党は公認した2者が破れ、公認議席ゼロとなった。長野1区では推薦した3人は全員当選した(長野・上水内区で党籍のある望月義寿と立憲民主党公認の埋橋茂人が11人中8位と9位。中野・下高井区で党籍なしの小林東一郎が無投票)。 県会の第二会派の中核となって県政の監視機能を果たしてくれることを期待したい。



