「政権奪取は共産党との絶縁が不可欠」 ―破防法の調査団体=日本共産党=暴力革命方針堅持― - 屋山太郎

 政界がなぜ一強多弱の状態になったか。安倍首相が任期切れになったあとのポストに誰が座るか。本来なら対立野党の党首が本命になるはずだが、国民はいま、自民党以外の党から首相像は浮かばないだろう。それというのも自民党以外の党を寄せ集めてみても過半数には届かず、神輿に乗せて皆が満足する人物も見当たらない。目下は5つか6つ程度の少人数のグループが乱立したままの状態だ。

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