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- 2012年04月18日 18:19
過去の概念と決別する時
「必要は発明の母」と言われる。必要性が高まれば高まるほど新たな発明の可能性が高まるということだ。IT技術の進歩とITの日常生活への浸透をみると、まさしく「必要は発明の母」であることを感じる。私が子どもの頃、腕時計のような、今で言うコンピュータを使って映像付きで通信や電話ができるアニメがあった。スマホやタブレットPCの登場で空想が現実のものになりつつある。 原発の再稼働が社会問題になっている。



