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- 2019年04月10日 06:15
残業を愛する昭和上司を根絶する方法4つ
4月から働き方改革関連法が施行され、企業でも対応が求められています。中でも長時間労働の問題は深刻。なぜ、残業はなかなかなくならないのでしょう。立教大学の中原淳教授は「長時間労働の原因の7~8割は職場の慣習と上司が占めているといっても過言ではない」と言います――。残業は個人の生産性の問題ではない最近は多くの企業で「働き方改革」の旗を掲げ、長時間労働の抑制やワーク・ライフ・バランスを進めようとしていま…



