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- 2012年04月17日 13:54
震災からの道のりは 復興庁に聞く
特区や交付金などによって被災地の未来を後押し関東大震災が発生した大正時代にも復興庁と同じく、復興のための組織がつくられた。 それが後藤新平を総裁とする帝都復興院だ。 震災からの道のりは 復興庁に聞く東日本大震災発生から11カ月が経った今年2月10日、復興庁が開庁した。着々と復興が進んでいるとはいえ、まだ課題は山積している。今後の復興の道筋について復興庁に聞いた。甚大な被害をもたらした東日本大震災。



