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- 2019年03月03日 10:26
自分のお気持ちに、芸術を巻き込むな
京都造形芸術大学が行っている公開講座で、セクハラ行為があり精神的苦痛を受けたとして、39歳の女性が運営の学校法人に対して、約333万円の慰謝料を求めているという。第3回の会田誠氏の講座で、女性がレイプされている絵や、講師自身が全裸でオナニーをしている写真、AV女優がゴキブリとセックスをしている写真などがスクリーンに映し出されたという。



