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- 2019年03月01日 08:24
いよいよコンビニ業界に地殻変動が起きた 立ち上がるオーナー 違約金請求という恫喝は自滅行為
セブンイレブンの夜間休業問題では、セブンイレブン本部は違約金1700万円を請求するぞという恫喝を行ったものの、世間の批判の強さから一転、協議を続けると言っています。 従来のような恫喝では世論の支持は得られない、大きな変化が起きています。 関西財界もセブンイレブン本部のやり方に苦言です。「関西経済界からセブン本部批判「自分ならこんなことで」」(朝日新聞2019年2月28日) 東京ではオーナーが組織…



