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- 2012年04月05日 20:01
駅内喫煙の助役、免職検討
記事大阪市の橋下徹市長は5日の庁内での会議で、市営地下鉄の男性助役が駅内で喫煙し、火災報知器が作動して電車に遅れが出たことに関連し、助役の免職を検討するよう指示した。彼が、免職に値するか否かで、いろんな意見が飛び交っているようである。地方公務員の場合は解雇ではなく、免職であるが、根拠法は地方公務員法であり、分限免職と懲戒免職がある。これは退職手当の有無による。



