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- 2019年02月20日 09:15
青木宣親がメジャーで学んだ虚勢の張り方
海外で活躍する日本のスポーツ選手は英語とどう向き合っているのか。メジャーリーグ6年間で7球団をわたり歩いたヤクルトスワローズ・青木宣親氏は「英語は打率よりも打席に立つことだ」という。イーオンの三宅義和社長が、青木氏にそのわけを聞いた――。東京ヤクルトスワローズの青木宣親選手(左)とイーオン社長の三宅義和氏(右)37歳にして野球熱は最高潮【三宅義和氏(イーオン社長)】メジャーリーグを経験される前後で…



