記事
- 2019年02月12日 13:55
被災地のコミュニケーターを目指す / AFW代表理事・吉川彰浩さんインタビュー / 福島レポート編集部
一般社団法人AFWの代表理事の吉川彰浩さんは、東日本大震災と東京電力福島第一原子力発電所事故の被災地の「今」と廃炉の現状を伝える活動を続ける。かつて東京電力の社員だった吉川さんは、原発事故後東電を辞め、被災地の住民とともに地域創生の道を歩む。吉川さんは「科学と暮らし、人と人、組織と組織をつなぎたい」と語る。被災地に向き合う想いを聞いた。



