記事
- 2019年02月12日 11:30
ローマ法王が認めたバチカンのタブー、修道女への性的虐待
ローマ教皇フランシスコが最近の教会内のタブーについて語った。(Photo by Francois Nel/Getty Images) 現地時間先週、第266代ローマ教皇フランシスコは、ローマカトリック教会の司祭や神父による修道女の性的虐待について初めて公式見解を出した。2018年、バチカンはAP通信が行った調査結果に対してのコメントを拒否していた。



