記事
- 2019年01月25日 21:19
現場の改革には意見ではなく”異見”。上意下達ではなく”下意”上達です -第80回童門冬二氏(前編)
ベストセラー『上杉鷹山』をはじめ、数々のヒット作を発表してきた童門冬二氏は、90歳を迎えてもなお、執筆や講演に忙しい。その童門先生にお話いただく賢人論。第80回前編、まずはご自身の”人生100年観”から始め、次いでその価値観の源となっている”恕”、思いやりの心についてお話いただいた。取材・文/青山敬子 撮影/公家勇人100歳を生きるには自分のなかの夾雑物を消すんですみんなの介護 51歳で都庁を退職…



