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- 2012年03月20日 17:36
2012年3月20日(火)
陸山会公判が19日結審し、4月26日判決である。小沢一郎先生は「検察の誘導、違法な捜査、政治介入、民主主義の危機」と、最終意見で主張している。検察の暴走とも言える最初から「小沢ありき」のやり方であった。西松建設の献金も検察は頭から「裏金ありき」で動いている。 私自身、逮捕されるまで検察は正義の味方と思っていたが、検察は自己保身、出世の固まりであり、自分達が勝手に描いたシナリオ、ストーリーありきで…



