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OPEC減産、米国の干渉政策を拒絶=イラン大統領

[ドバイ 9日 ロイター] - イランのロウハニ大統領は9日、石油輸出国機構(OPEC)加盟国と非加盟国が減産を決定したことについて、米国の「干渉政策」が拒絶されたとの認識を示した。国営イラン通信が伝えた。OPEC加盟国とロシアを中心とした非加盟国は7日にウィーンで開いた会合で、合わせて日量120万バレルの減産を実施することで合意した。トランプ米大統領の原油安を求める声を振り切り減産を決定。

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