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- 2012年03月06日 00:00
頑張って生みだした時間的余剰に、勝手に別の仕事を割り当てない
@hiromi_kawaiさんがとても印象的な記事を書かれていました。例えば事務職員が自分の担当業務の効率化のために、毎日8時間かかった処理をIT技術を駆使して1時間で終わらせることに成功したとする。 その処理に給料が20万円払われていたとすると、 理屈上は彼の給料は160万円に跳ね上がるか、1日1時間の労働で許されるはずである。



