記事

沢田研二はロックじゃない 庶民の老後の楽しみを奪ったジュリーは罪深い

幼い頃から、気になる、グラマラスな男性が3人いた。郷ひろみ、西城秀樹、そして沢田研二である。この写真は、テレビに出演した際に、メイクさんにジュリー風にセットしてもらったときのものである。私が物心ついた頃の沢田研二は、どんどんエキセントリックになっていた頃で。リアルタイムで流行っていた曲といえば「TOKIO」「おまえにチェックイン」「6番目のユ・ウ・ウ・ツ」などだ。

記事全文を読む

トピックス

ランキング

  1. 1

    進化する日米同盟を嘆く韓国紙

    木走正水(きばしりまさみず)

  2. 2

    日本の終身雇用制度が完全終了か

    佐々木康彦 / ITmedia オルタナティブ・ブログ

  3. 3

    人気ラッパー語るアイドル界の闇

    BLOGOS編集部

  4. 4

    年収1000万円達成 早起きがカギ?

    キャリコネニュース

  5. 5

    高須院長 文政権は矛盾しかない

    NEWSポストセブン

  6. 6

    堀江氏 お金のため働く人は危険

    PRESIDENT Online

  7. 7

    田原氏 安倍首相は大問題解決を

    田原総一朗

  8. 8

    派遣会社が人手不足で倒産の皮肉

    中田宏

  9. 9

    キャバ嬢が勘違い客を一刀両断

    AbemaTIMES

  10. 10

    心折れる? 吉高主演ドラマに反響

    女性自身

ランキング一覧

ログイン

ログインするアカウントをお選びください。
以下のいずれかのアカウントでBLOGOSにログインすることができます。

コメントを書き込むには FacebookID、TwitterID のいずれかで認証を行う必要があります。

※livedoorIDでログインした場合、ご利用できるのはフォロー機能、マイページ機能、支持するボタンのみとなります。