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- 2012年02月29日 11:19
震災からの復興に、ソーシャルメディアやネットを通じて個人で貢献できることはまだまだあるはず
昨日も午前2時に携帯電話の緊急地震速報がけたたましくなり、昨年の3月11日を思い出した人も多いと思います。 もうすぐあれから1年になろうとしていますが、この1年という期間をどう受け止めれば良いのか、正直私自身も消化し切れていません。 そんな中、現在経産省や三菱総研の連動してこんな企画をお手伝いしています。



