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憲法違反の左翼マスコミ

「セクハラ罪という罪は存在しない」とする答弁書を政府は閣議決定したらしい。こんな当たり前のことをわざわざ閣議決定しなければならないほど、セクハラ糾弾の風圧が強いのだろう。表現活動の現場にいる者には、危機感を覚えている者が多い。だが、違和感を表明しただけでバッシングに晒されそうなので、黙っているのだ。写真家や芸術家は言葉で抗弁するのが苦手なのだろう。その役割はわしが引き受けた。

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