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- 2012年01月04日 23:10
少年よ大企業を目指せ
糖尿病:中小企業、患者割合高く 経過観察、約7割「何もせず」--調査(毎日新聞) 従業員300人未満の中小企業に勤める人ほど、糖尿病患者の割合が高く、企業側から従業員に対する検査や指導などの働きかけも少ないことが、独立行政法人労働者健康福祉機構の研究班(班長=佐野隆久・中部労災病院副院長)の調査で分かった。企業の規模や取り組みによって、有病率に差があることが判明したのは初めて。



