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- 2011年12月24日 03:24
自炊代行提訴について
この問題に就いての基本的な考え方としては、今回訴えを提起された、作家・漫画家と言った、所謂、表現者と、コンテンツの受け手である、ユーザー、消費者の双方が納得出来る仕組みの構築が必要と言う事だと思う。どちらか一方が犠牲になるというのは、決して好ましい姿ではない。従って、玉井先生のアゴラ記事の結びの三行に、深く同意する。



