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- 2017年11月18日 13:29
"落ちた小池"をいじめる朝日社説の嫌み
ジャーナリスト 沙鴎 一歩=文小池百合子氏が希望の党代表を辞任した。旗揚げから約50日。衆院選では235人を擁立しながら当選は50人。党勢の衰えは明らかだ。代表辞任について、朝日新聞と毎日新聞の社説は、小池氏の「身勝手さ」を厳しく批判している。一方、読売は「唐突さは否めない」としながら、希望の党は評価する。その背景とは――。[画像をブログで見る]朝日新聞の社説(11月15日付)。



