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- 2017年11月15日 11:10
政治屋、小池百合子氏の向かう道
2016年の都知事選の直前、都民は怒っていました。舛添要一氏に対する風当たりはまるで普段のうっ憤を晴らすかのような勢いで、舛添氏からすれば無理やりリングから引きずり降ろされた、という気持ちがあったと思います。公私混同報道が次々と出て、それを受けた舛添氏のインタビューは火に油を注ぐ結果となったというのが落ちでしょうか?(ああいう場合は言い訳せず、燃え尽きるのを待った方がいい場合もあります。



