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- 2017年10月07日 14:08
迷走する「希望の党」 すでに衰退が始まった 立憲民主党が門戸を広げる
「希望の党」では、小池百合子氏が国政に転身するかしないかについて未だに揺れています。 政権選択を迫る以上、首相候補がないというのは致命的です。というよりもどの政党だって首相候補はあるのですが、それがないのが異常なのです。 最初から自民党の補完勢力だということ、さらにはもう衰退が始まっていることを自認しているようなものです。



