記事
- 2017年10月04日 13:06
希望の党のスタート
昨日、希望の党の第一次公認が決まり、私も記者会見に同席した。希望の党は、ようやくスタートラインに立った。希望の党の門を志を持って叩いた人たちをできる限り候補者にしたい。しかし、かつての仲間である民進党からの希望者をできる限り受け入れたい。連日、100本を大きく越える連絡を受けながら調整にあたった。自らの選挙区が気になるが、政治家の命がかかった連絡をないがしろにすることはできない。



