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- 2017年10月03日 19:44
民進から希望に移っての公認内定者は「変節」した人ばかり
希望の党の公認予定者が発表された。希望の党に参加するにあたり民進党議員は、「政策協定書」にサインをしたわけだが、この中には「憲法改正への支持」、「現行の安全保障法制の適切な運用」が書かれている。すなわち民進党議員のほぼ全てが、これまでの意見を変える「変節」をしなければ希望の党には入党できない。例えば、宮城において1区の候補者に内定した伊藤優太氏は、2014年末の衆院選に神奈川13区から立候補し落選…



