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- 2017年07月31日 11:55
「攻め」と「守り」の両立を-蓮舫代表辞任
夏の甲子園に向け、全国各地で熱戦が続いています。30日は、西東京大会の決勝が行われ、全国注目の清宮選手を擁する早稲田実業が東海大菅生に敗れました。清宮選手は日本タイ記録となる高校通算107本のホームランを放つなど、準決勝までは「攻め」の中心としてチームを引っ張ってきました。しかし、決勝では「守り」で失点につながるミスをするなど、残念ながら勝利に貢献できませんでした。



