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- 2017年07月28日 11:25
女性トップの内憂外患
くしくも話題の二人が辞意を表明しました。蓮舫代表と稲田大臣。共通するのは期待が先行したものの苦しくて夜も眠れなくなった女性リーダー達のぎりぎりの判断という点でしょうか。私は時々、世界の女性リーダーが苦境に陥っていることをこのブログを通じて指摘させていただいています。ブラジルのルセフ元大統領、韓国の朴槿恵元大統領、アメリカからはヒラリークリントン氏が上がるでしょう。



