記事

Brexit交渉でメイ首相に汚名返上のチャンスはあるのか - 岡崎研究所

 英フィナンシャル・タイムズ紙のフィリップ・スティーブンスが、6月10日付の同紙で、選挙に敗北したメイ首相だが、混乱の中にも救いを見出すチャンスはあるという論説を書いています。論旨は以下の通りです。 時には混乱の中にも救いがある。総選挙の結末はEUとの将来の関係の在り方を考え直す機会でもある。Brexitはメイ政権が想像するような激烈な断絶である必要はない。

記事全文を読む

トピックス

  1. 一覧を見る

ランキング

  1. 1

    BLOGOSサービス終了のお知らせ

    BLOGOS編集部

    03月31日 16:00

  2. 2

    なぜ日本からは韓国の姿が理解しにくいのか 識者が語る日韓関係の行方

    島村優

    03月31日 15:41

  3. 3

    「いまの正義」だけが語られるネット社会とウェブ言論の未来

    御田寺圭

    03月31日 10:09

  4. 4

    カーオーディオの文化史 〜ドライブミュージックを支えた、技術の結晶たち〜

    速水健朗

    03月30日 16:30

  5. 5

    BLOGOS執筆を通じて垣間見たリーマンショック後10年の企業経営

    大関暁夫

    03月31日 08:27

ログイン

ログインするアカウントをお選びください。
以下のいずれかのアカウントでBLOGOSにログインすることができます。

コメントを書き込むには FacebookID、TwitterID のいずれかで認証を行う必要があります。

※livedoorIDでログインした場合、ご利用できるのはフォロー機能、マイページ機能、支持するボタンのみとなります。