記事
- 2010年05月12日 10:00
【赤木智弘の眼光紙背】Twitterでの選挙活動が解禁されなくてよかった
いよいよ、ネットでの選挙公報が可能になるようだ。 民主党はページやblogといったウェブサイトの選挙利用を解禁することを提案。今国会で公職選挙法の改定が成立する予定だという。(*1) また、電子メールやTwitterに関しては、今回は解禁を見送るとのことだ。 インターネットが一般的に使われるようになってから15年近く経ち、ようやく私たちはネット上で候補者各自の意見を調べることができるようになる。



