記事
- 2017年07月10日 14:24
「心身に支障をきたす」と感じる1か月の残業時間は平均46時間 "過労死ライン"を大きく下回る結果に
日本労働組合総連合会は7月7日、働き方に関する「36協定に関する調査2017」の結果を発表した。調査は6月6~8日、20~65歳で働いている男女1000人(自営業・自由業・パート・アルバイトを除く)を対象にインターネットで行った。残業が最も多い業種は「運輸業」「金融・保険業」心身に支障をきたすと感じるまで働きたくはないですよね働く人の62.5%が「残業を命じられることがある」と回答している。



