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- 2017年06月17日 14:00
学生の内定獲得率は上昇するも 新社会人の半数が「入社前のイメージと違う」
学生の就職活動が順調に進む中、今年入社の新社会人の約半数が、就職先に対して入社前のイメージと現実にギャップを感じているようだ。 株式会社アイデムは2018年3月に卒業予定で、民間企業への就職を希望している大学4年生と大学院2年生の男女685名を対象に、就職活動に関する調査を実施した。調査期間は6月1日から3日にかけて。 6月1日時点の内定獲得率は53.6%で、前年同期を5.7ポイント上回った。



