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- 2011年11月14日 05:00
オンライン・デーティングの科学調査
「こんなのが出てるよ」と友達が送ってくれたのが、ニューヨーク・タイムズに掲載された、オンライン・デーティングの科学調査の結果についての記事。なかなか面白い。2007年から2009年までにできた異性愛者同士のカップルの21パーセント、同性愛者同士のカップルの61パーセントは、ネット上での出会いから始まったらしく(全人口に占める割合を反映して、絶対数としては異性愛者同士のカップルのほうが圧倒的に多いけ…



