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- 2017年04月21日 19:11
「社交的なザリガニのほうがぼっちのザリガニより酔いやすい」 海外の実験結果が話題に
お酒に酔いやすいかどうかは一般的に、アルコールの吸収・分解の速度に左右されると言われている。しかし、疲れているときや運動した後は酔いが回りやすいなど、飲酒前の状態によって酔いやすさが変わることもある。神経生物学の研究をしているメリーランド大学のハーバーホルツ准教授は、事前の社交行動が酔い方にどう影響するかを明らかにするため、ザリガニを対象に実験を行った。



