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- 2017年03月12日 12:02
福島原発事故から6年目 福島県からの避難者への住宅支援の継続を
昨日が東北大震災、福島原発事故から6年目。地震がいつ起こっても対応できるように再確認する日でもあります。 宮城県、岩手県では、新年度も県外の公営住宅などを活用した「みなし仮設住宅」の提供を継続しますが、福島県では、みなし仮設住宅の提供を打ち切ります。その代わりに、1年目は3万円、2年目は2万円を上限とした家賃補助を実施します。



