記事
- 2017年03月07日 09:18
なぜ小田原市役所には自浄能力がないのか
不適切ジャンパーで訪問84% 生活保護職員ら(毎日新聞) 神奈川県小田原市の生活保護業務を担当する職員が不適切な文言の入ったジャンパーやグッズを作製していた問題で、同市は28日、「生活保護行政あり方検討会」の初会合を開いた。会合では、ジャンパーが作製された2007年度以降の生活保護担当職員やOB職員を対象にしたアンケート結果が公表された。



