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フランスはポピュリズムを打ち破るのか? - 岡崎研究所

 英フィナンシャル・タイムズ紙コラムニストのフィリップ・スティーブンスが、2月2日付同紙掲載のコラムで、フランスで変化が起きている、来るべき大統領選挙はポピュリズムの潮流を逆転させる結果となるかもしれない、という論説を書いています。要旨、次の通り。 何かがパリで起こっている。雲を通して日が差し込んでいる。英国は大陸を離れる。米国の新大統領は米国を好戦的孤立主義に引っ張っている。

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