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コーポレートガバナンス改革が置き去りにしていること-田中論文からの示唆

ガバナンス改革が進む中で「隠れたベストセラー」と評判の「『良心』から企業統治を考える」の著者、田中一弘教授(一橋大学大学院教授)のご論稿が、月刊監査役最新号(2017年3月号)に掲載されました。タイトルは「ガバナンス改革が置き去りにしていること-経営者の責任をめぐって」。内容的には、上記のご著書で語られているところと同様ですが、期待どおり(?)、「社外取締役中心のモニタリングモデルの取締役会改革」…

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