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- 2011年04月17日 22:13
推定ではあるものの
宮城県内の遺体、96%が溺死…高齢者が半数超(2011年4月17日 読売新聞) 東日本大震災で死亡し、宮城県内で遺体が収容された8015人のうち、全体の約96%にあたる7676人の死因が溺死だったことが17日、県警のまとめで分かった。 また、年代別では70歳代が最も多かった。 県警が、3月11日〜4月10日までに収容された遺体を調べた。



