記事
- 2017年02月15日 06:00
京都府立医大暴力団組長診断書問題 いや奥が深そう
前回の記事から様々な情報(京都府立医大を強制捜査 組長に虚偽診断疑い、院長指示か、収監逃れに暴力団側が依頼か 京都府立医大病院を捜索)が出てきました。今の状況を整理します。1 主治医は院長の命令で虚偽の診断書を作成した2 警察は信用できず、京都府立医大のカルテなどを別の医師に確認させた3 精査にて虚偽の疑いが強くなった4 主治医の任意の事情聴取で1が判明したこの組長本当かどうかはわかりませんがもう…



