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- 2016年11月22日 17:36
“サイレントマジョリティ”の市区町村行政への意見反映 - 南博
私たちの多くは市区町村にとってサイレントマジョリティである市区町村は、市民に最も身近な総合的な行政主体として「基礎自治体」と呼ばれます。私たちの日々の生活や経済活動は、市町村の政策や事業なしでは成立しません。(※本稿での「区」は、東京23区のことを指します。政令指定都市の行政区は含みません。)一方で、皆さんはお住まいの市区町村の政策形成や事業計画・事業見直し等に関し、政治家(市区町村長、市区町村議…



