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- 2011年10月12日 23:11
痛みを伴わない改革を目指せるか
TPP、180議員が反対署名…大半は民主(読売新聞) 野田首相が環太平洋経済連携協定(TPP)交渉について、参加表明の意向を固めたのは産業界の国際競争力強化により、経済成長を促す狙いがあるが、慎重論の根強い政府・与党内に深刻な対立を生む可能性もはらんでいる。 首相にとっては、意見集約に向け、指導力が問われることになりそうだ。



