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- 2016年08月30日 16:03
8月30日(火) ムネオ日記
日本原子力研究開発機構の高速増殖炉「もんじゅ」が再稼働なら大幅な巨額の国費負担が必要とのことで廃炉も選択肢、視野に入れて政府は検討していると報道で知る。 この「もんじゅ」開発研究の予算付けに力を尽くしたのが中川一郎国務大臣科学技術庁長官だった。 科技庁長官就任打診があった時、中川先生は乗り気でなかったが、私は「科学技術の発展こそ日本の生きる道です。



