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- 2016年08月01日 20:45
スマホ中毒に関するドキュメンタリーがシリコンバレーで話題に はあちゅうは、マクルーハン的な意味で、もう「向こう岸」に泳ぎ着いた先行者である
スマホ中毒に関するドキュメンタリー映画がシリコンバレーで話題になっています。リンク先を見る『スクリーンエージャー』と題された同作品は、ティーンエージャーが1日に6.5時間もスマホなどのスクリーンを見て過ごすことの問題点を指摘しています。この映画はベイエリア在住でABC7ニュースのプロデューサーを15年に渡って勤めてきたリサ・タブと、同じくマリン郡に住むキャリン・ゴーニックがプロデュースしました。



