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- 2016年06月28日 11:11
子宮頸がんワクチン副反応問題 推進した桜井充氏は疑問の声に説明を
子宮頸がんワクチンの副反応について、本日も名古屋市の調査についての報道が大きくなされていますが、宮城選挙区の民進党・桜井充候補が子宮頸がんワクチン被害拡大の最大の責任者であるとの批判がネット上で起きています。桜井充氏は参議院議員という本来は多忙である仕事の中、兼職で医師として働いており(選挙ポスターでも「現役医師」であることをPR)、子宮頸がんワクチンの接種を推進してきました。



