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- 2016年06月20日 10:16
益城町長に復興の現状などを聞く
がれき処理や倒壊家屋の解体急ぐ息の長い「民」の支援活動を期待熊本地震発生から2カ月余。全世帯数の30%を超す4760棟が全半壊するなど最も甚大な被害が出た熊本県益城町の西村博則町長に6月16日、多忙な合間を縫って現状の問題点や「民」の活動に対する期待、将来の課題などを聞きました。画像を見る町長室で復興への決意を語る西村町長。



