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- 2016年06月13日 05:00
就活は企業との相性だから、落ちる以上に受けるべし - 塚崎公義 (大学教授)
大学の就職責任者として、日頃から学生に伝えているメッセージを記しています。前々回、前回に続き、今回は3回シリーズの最終回です。■志望動機は手間を惜しまずに履歴書の志望動機欄は、当然ながら、その会社を第一志望としているという前提で、当社に入社したいという熱意が伝わるように書く必要がある。そのためには、各社についてよく調べ、面接官が読んでも不自然だと思われないような理由を各社について考える必要がある。



